古文書

2019.08.01 Thursday 19:22
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    文化財保護審議委員のみなさんの前で、貴重な古文書を披露する大場喜代司会長。


    なんとこの古文書は、戦国武将の武田信玄や真田昌幸、そして村上の内藤家2代目城主の書簡だとのこと。ぼくらが見ても、なんだかさっぱりわかりませんが・・・。


    さらには番外編として、現在飲み屋街になっている細工町の通りが、昔「茶の子町」と言われていたという唯一の証拠(最後の写真)まで出てきて、みんなをうならせました。


    これらの文書をどうして手に入れられたか質問すると、「もらった」とのひと言! (@_@;) すごいなあ、大場さんて・・・。


    それにしても、こんな文化財的なものをくれる人って、いったい誰?(笑)

     

     

    category:できごと | by:URUcomments(0)trackbacks(0)
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